King Crimson / Larks' Tongues In Aspic [Atlantic / SD 7263]

販売価格: 5,000円(税込)
商品詳細
■盤質:B/目立つキズ無く良好品。
■ジャケット:B/焼け汚れフチ傷みあるが抜け裂け割れ無し。
ギター好きが選ぶ「歴史上最も偉大なギタリスト」の第24位に選出された、イギリスを代表するプログレッシヴロックバンド、キングクリムゾンのギタリスト兼リーダー、ロバートフリップ。ジャズやクラシックからの影響も強く、緻密で計算された理論的かつテクニカルな演奏スタイル。1日8時間〜12時間の練習を欠かさなかったというストイックな姿勢の通り、正確無比なピッキングやフィンガリング、複雑な変拍子を駆使した、まるでマシーンのようなプレイが特徴のロック界きっての完璧主義者。
本作は、そのキングクリムゾンの通算5作目となる1973年発表作品。デヴィッドウェットンのヴァイオリン、ロバートフリップのディストーションギター、そしてジャイミーミューアの存在感。ジャズやクラシックの要素を取り入れた、緊張感漂うインプロヴィゼーションを聴かせる歴史的名作。
A1 Larks' Tongues In Aspic, Part One
A2 Book Of Saturday
A3 Exiles
B1 Easy Money
B2 The Talking Drum
B3 Larks' Tongues In Aspic, Part Two
Bass, Vocals – John Wetton
Drums – Bill Bruford
Guitar, Mellotron, Electronics – Robert Fripp
Percussion – Jamie Muir
Producer – King Crimson
Violin, Viola, Mellotron – David Cross
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